「まさか自分がこんなに年下の女性を好きになってしまうとは思いもしなかった。」

40代、50代の男性が10歳、20歳の女性を好きになってしまうとどうしても年齢差が気になってしまうものですが、実際のところ、年齢差の離れたカップルや夫婦は意外と少なくないんですね。

 

さらに、比較的年上の男性でも恋愛対象になるという女性は多いため、チャンスは全然アリ。

それに考えてみて欲しいのですが、人間なんだから人を好きになるのは当たり前ですし、好きになってしまったものはしょうがないじゃないですか。

 

40代、50代で人を好きになれるなんて、滅多にないことですから、どうせなら後々後悔しないためにも、自分のためにも、アプローチをするのが吉でしょう。

ただ、やはり気になるのは年齢差・・・年齢差の大きい年下女性にアプローチをする上で気をつけるべきことは一体何なのでしょうか?

 

20歳年下の女性を好きになった!年齢差が大きくても付き合える?

 

結論から先にお話してしまうと、10歳年下だろうと、20歳年下だろうと問題なく付き合うことは可能。
もう一度言います・・・

歳の差が大きくても、全然大丈夫です。

 

実際に、芸能人でも松本人志さん(19歳下の女性)、吉岡鋼太郎さん(22歳下の女性)、郷ひろみさん(24歳下の女性)と結婚されているように、全く不可能ではないのです。

むしろ、年齢差を理由に諦めてしまうのは、とてももったいないことなんですよね。

 

冒頭でも少しお話しましたが、40代、50代で人を好きになれるのは素晴らしいことなのですから、後悔しないようにアプローチをする方が絶対にいいでしょう。

それに、女性は想像以上に年齢のことを気にしていませんし、逆に、年上の男性が好きなくらい。

 

むしろ、あなた自身が年齢のことを気にしてしまっていては、どうしても彼女にアプローチをしていく上で迷いが出てきます。

そんな迷っている状態では、年齢の壁を越えることは難しくなってしまうので、「アプローチをする!」と決めたら、もう迷わないことが重要です。

 

どうせアプローチをするのであれば、「自分が彼女を幸せにするんだ」とアプローチをしないと女性にも失礼じゃないですか。

だからこそ、歳の差が離れていたとしても、それを気にしない、年齢の壁を乗り越える、という強い気持ちで向かっていくことがキモと言えるでしょう。

 

 

何度も言いますが、好きになった女性に20歳などかなり歳が離れていていたとしても、決して諦める必要はありません。

実際、女性の心を動かすポイントを押さえてアプローチをしていけば、年の差の離れた女性だとしても付き合うことは全然可能だからですね。

 

このポイントを押さえておくだけで女性の反応が変わるので、これを知らないがゆえに好きな女性を諦めてしまうのは本当にもったいないでしょう。

 

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年齢差が大きい!20歳年下の女性を口説く際の注意点

 

年齢差が大きい年下の女性にアプローチをするとなると、どうしてもやはり硬くなってしまうもの。

しかし、先ほどもお話したように、年下女性をアプローチをする時には年齢差を気にしないのが重要です。

 

年齢差を意識しすぎると、どうしても硬くなってしまうからこそ、強気にいきましょう。

ただ、もちろん、年齢差が大きい年下女性を口説く時にも注意点がありますので、それを頭に入れてアプローチをしてみてください。

年下女性に決して迎合しない

年下女性にアプローチをしていく上で何よりも重要になるのは、決して迎合しないこと。

年齢差を気にしすぎて、年下女性に気に入られようとしすぎたり、好かれるために何でも合わせてしまうのは絶対にNG。

 

女性は自分の好意を得るために迎合してくる男性に価値を感じることはなく、むしろ、強気に引っ張ってくれる男性に惹かれる傾向にあります。

女性が年上男性を好きになりやすいのは年上男性がよく引っ張ってくれるからであり、そこに自信や余裕、居心地の良さを感じるわけですね。

 

もちろん、年下に限った話ではありませんが、好かれようとして女性に接すると、その気持ちは見透かされてしまいますので要注意。

常に主導権を握りエスコートをする

女性は「優秀な遺伝子を残したい」という本能が備わっていますので、価値の高い男性に惹かれます。

また、妊娠中や子育ての時には家庭を守ってもらわなければならないため、強い男性、主導権をしっかり握ってエスコートをしてくれる男性を好きになるんですね。

 

男性でも主導権をしっかり握ってエスコートできる男性は少ないからこそ、あなたがしっかりとエスコートをしてあげることで本能的に求められる男性になることができてしまいます。

主導権を握るとは具体的に、何かを決める時には必ず自分が決める、半歩前を歩いて女性をリードする、お店の予約は必ず自分がするなどが代表的。

 

主導権をしっかり握ることで自分のペースでデートやご飯も進めることができるため、女性に合わせるのではなく、自分が引っ張ることを意識してみてください。

好きだからといってがっつかない

年齢の差は関係ない、好きなのであれば諦めない方がいいからと言って、あまりに「好き」の気持ちが前回でアプローチをするのはNG。

女性は年上男性の「自信」や「余裕」に惚れているわけですから、がっついてしまうと、他の男たちと何も変わらないわけです。

 

はっきりと言ってしまいますが、好き好きオーラを出してうまくいくのは高校生、大学生まで。

大人であり、ましてや年齢も離れているわけですから、年上の自信、余裕を持って女性と接していればいいのです。

 

歳の差が離れているからこそ、相手の女性もあなたに壁を作ることなく相談やご飯に行ってくれるでしょうから、しっかりとリードしていくことで、あなたのことを恋愛対象としてみてくれるようになるでしょう。

 

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まとめ

 

10歳離れていようと、20歳離れていようと、年下女性を落とすことは十分可能。

女性は本能的に価値の高い男性、強い男性、引っ張ってくれる男性に惹かれることから、そういう姿勢を見せることで恋愛対象に入ることができる。

 

年齢のことを気にしすぎて、迎合しない、好きだからといってがっつかない、エスコートをするのが重要。

いずれにしても年齢のことを意識しすぎて、硬くなってしまわないようにしよう。