こんにちは、『男の恋愛バイブル』のHIROSHIです。

 

突然ですが、モテる男性ほど落としたい女性に対して、すぐに「好き」と伝えていることはご存知でしょうか?

 

そう、モテる男性はかしこまって告白などしていないのです。

好きな女性を落とすために、あえて早い段階でサラッと「好き」と伝えてしまうのです。

 

その理由はいったいなぜか?

まず1つ目は、女性に対して友達としてではなく、男として見てもらうためですね。

 

そもそも、女性に友達としてではなく、「男」として意識してもらわなければ、付き合うことはできません。

人として好きでいてもらえていても、「男」として見てもらえていなければ、告白をしても気まずくなり、断られてしまいます。

 

そういう意味でも、今回の内容は最高レベルに重要な内容ですので、ぜひ集中して読んでみてください。

 

好きな女性と付き合いたいなら友達になるな!男として意識させよ!

 

先ほどお話したように、モテるだ男性は「男」として意識してもらうために、女性に「好き」と伝えています。

告白で好きと伝えるのではなく、「好き」と伝えてから仲を深めていっているのです。

 

「好き」と伝えないままデートを繰り返してしまうと、男ではなく友達のようになってしまうことをモテる男性は知っている。

だから、早い段階で女性に「好き」と伝えて、男として意識してもらうのです。

 

友達にようになってしまって告白をしてしまうと、「友達としてしか見れない」と言われてしまう可能性が高くなる。

でも、女性として好きであることを伝えておけば、相手にも自分のことを男としてみてもらえる。

 

友達として仲良くなってもらって好きになってもらうことができても、それは「人としての好き」なんですよね。

好きな女性を落とすためには、男として好きになってもらわなければならない。

 

だから、早い段階で女性に「好き」と伝えるべきなのです。

もちろん、ガチな告白をしてしまうと、ドン引きされてしまうので、サラッと伝えるのがポイントですね。

 

大事なことなので、もう一度言います。

ガチで伝えてしまうとドン引きされてしまうので、サラッと伝えるのがポイントです。

 

そこで余裕のある雰囲気を持って女性に好きと伝えることができれば、女性の心を揺さぶることができます。

「この人、本当に私のことが好きなのかな?」と思わせるくらいの方がちょうどいいんですよね。

 

確かに、この方法はちょっとチャラく感じてしまうかもしれません。

ですが、日本の女性が海外に行くと、外国人男性と付き合うケースがものすごく多いことを考えてみてください。

 

なぜ、日本人女性は外国人男性に惚れやすいのか?

 

それは、外国人男性がストレートに口説いてくるからです。

 

逆に言えば、日本人男性はちょっと奥手すぎるんですね。

何もガチな告白をすることだけが気持ちを伝える手段ではありません。

 

可愛いなと思える女性に対して、サラッと「可愛いね」と伝える。

タイプの女性に対して、余裕のある雰囲気で「好きなんだけど」と伝えてしまう。

 

そうすることによって、好きな女性に男として意識してもらうことができるのです。

ガチな告白だと気まずい雰囲気が流れてしまうのですが、サラッと伝えるから女性に喜んでもらえるんですよね。

 

そう、気持ちを伝えても、気まずくならないのです。

むしろ、まんざらでもない笑顔で喜んでもらうことだってできるのです。

 

私自身もこの真実を知ってからは、できるだけすぐに「好き」と女性に伝えるようにしています。

その結果、ものすごい確率で女性を落とせるようになりました。

 

最初の段階から男として見てもらうことができているので、「デートを重ねる=付き合う」という流れに持っていけるんですよね。

もしあなたが好きな女性を落とせるようになりたいのであれば、絶対にマスターすべきスキルと言えるでしょう。

 

人は好きになってくれた人を好きになる!好意の返報性を利用せよ!

 

なぜモテる男性は早い段階で、女性に対して「好き」と伝えているのか?

2つ目の理由は、好意の返報性にあります。

 

好意の返報性というのは、ズバリ、「好きになってくれた人を好きになる」という超有名な心理学ですね。

それをうまく利用して、好きと伝えることで、自分のことを好きになってもらうことでうまく女性を落としているのです。

 

はっきり言いますが、この好意の返報性は効果が絶大ですよ。

私自身も、2軒目のバーでいい感じになってきた時に、女性の耳に「好きかも」とよく耳打ちすることで好意の返報性を利用しています。

 

「好き」と伝えると皆、真剣に伝えないと思いがちなのですが、違うんですよね。

そもそも、「いいな」と思っている時点で、「好き」になっているようなものじゃないですか。

 

ですから、その気持ちをサラッと伝えてあげるのです。

考えてみて欲しいのですが、誰だって好きになってくれた人を嫌いになることはできません。

 

むしろ、好きな女性に対して、好きと伝えないまま、いきなりガチな告白をしてしまうと女性もびっくりしてしまうんですよね。

好きと伝えずに男として意識させていないから、「男として見れない」と言われてしまうのです。

 

イタリア人や外国人が日本人女性をバンバン落としているのも、この好意の返報性をうまく利用しているからです。

サラッと冗談のように「好きだよ」、「付き合おうよ」ということを何度も伝えているんですよね。

 

だから、女性も男性と付き合う準備ができるのです。

女性も最初は、「本当かな?」と思うものの、何度もサラッと伝え続けていると信じてくれるものです。

 

好きな女性を落とすことができない男性は、好きになって「もらおう」としているんですよね。

ですが、違います。

 

好きになってもらう以前に、自分から好きになって、その気持ちを伝えていかないといけないのです。

言わなくても分かってくれるというのは大きな間違い。

 

伝えないとわからないのです。

告白の時だけ気持ちを伝えてしまっては、女性も準備ができていません。

 

女性が男性を男として見れていないのに、いきなりガチな好意を伝えられても、戸惑ってしまうだけなんですよね。

ですから、ジャブとしてサラッと「好き」と伝えていきましょう。

 

もちろん、慣れないのはわかります。

「自分にはできない」と思ってしまう気持ちも痛いほどよくわかります。

 

ですが、好きな女性を落とせるようになりたいのであれば、やるしかないのです。

もちろん、いきなり好きな女性に使うのはリスクがあるので、別の女性で練習してみることをおすすめします。

 

この好意の返報性を使うことができれば、女性を落とせる可能性がものすごく上がっていきますからね。

この好意の返報性こそが、モテる男性がモテている圧倒的真実なのです。

 

人は好きになってくれた人を好きになる。

早い段階でサラッと「好き」と伝えるから、友達ではなく、男として意識してもらうことができる。

 

サラッと伝えることができれば、余裕のある印象を与えることができ、女性の気持ちを揺さぶることもできますからね。

恋愛は精神的に余裕がある方が勝つ仕組みになっていますので、余裕は超重要ですよ。

 

最後にとってもおすすめの方法を。

目を見てサラッと好きと伝えるのは、緊張するかもしれませんので、隣同士の席で不意に耳打ちして小声で伝えるといいですよ。

 

あなたがトイレに行き、トイレから帰ってきた時に、「好きかも」とサラッと伝えてしまうのです。

ガチな雰囲気ではなく、爽やかに伝えることで、女性から満更でもない笑顔をもらうことができますよ。

 

 

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