年下の気になっている女性がいつもは敬語なのに、急にタメ口を使ってくるとちょっとドキッとしてしまうもの。

仲良くない人にしかタメ口は使いませんから、年上のあなたにタメ口を使うということは好意のサイン、脈ありサインかもしれません。

 

ただ、それで舞い上がってしまって、変にアプローチして嫌われてしまったら、元も子もありませんよね。

だからこそ、年下女性がたまにタメ口を使う心理をしっかりと押さえて、好意のサインを確認しつつ、じっくりアプローチをすることが必要不可欠。

 

急にタメ口を使われるとドキッとしてしまいますが、年下女性を確実に落とすべく、しっかり心理を理解しておきましょう。

 

年下女性が敬語からたまにタメ口を使う心理は脈ありサイン?

 

年下女性はいつもは敬語なのに、たまに会話の流れでタメ口を使ってくる・・・これは果たして脈ありなのでしょうか?

結論から言ってしまうと、脈ありの可能性がある、少なくとも好意を持たれている可能性は高いでしょう。

 

そもそも、タメ口というのは仲のいい人、もしくは、仲良くなりたい人にしか使わないものですから、タメ口を使ってくるということは、少なくともあなたに心を開いているということ。

逆に、ずっと敬語を使われている、ということは仲良くなりたくないから壁を作っているということでもあります。

 

そのため、年下の女が敬語からたまにタメ口になるのであれば、少なくとも好意を持たれていると考えていいでしょう。

ただし、好意ではなく、単純になめられていたり、タメ口をよく使う女性という可能性も忘れずに。

 

なめられている場合は、普段から敬語を使わないので非常にわかりやすいでしょう。

また、日常的に年上にもタメ口をよく使う女性は他の年上男性にもタメ口を使っていますので、他の男性への対応も観察してみるのが吉。

 

タメ口と合わせて、さらに、年下女性の方からあなた自身のことに対する質問や笑顔が多かったり、ご飯に誘ってきたり、LINEがくるようであれば、脈ありの可能性大。

タメ口だけでは判断できない部分を他の要素で判断してみてください。

 

 

また、好きな女性を落とす上で絶対に押さえるべきことが1つあり、これさえできればあなたの意のままにその女性を付き合うことが可能になります。

たった1つで女性の反応が変わるので、これを知らないがゆえに好きな女性を落とせないのは本当にもったいないんですよね。

 

ですので、付き合いたい女性、好きな女性がいる男性はこのポイントを押さえておくことをおすすめします。

超強力に女性の感情を動かすことができるため、今、好きな女性に振り向いてもらえていなくても、逆転で付き合うこともできるでしょう。

 

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公私の線引きをはっきりとさせつつ、距離を縮める

敬語からたまにタメ口を使われると、ドキっとしてしまうものですが、その年下女性を落としたいのであれば、さらに距離を縮める必要があります。

それこそ、たまにタメ口を使われるのではなく、プライベートな部分でいつもタメ口を使われるようになるとかなり順調。

 

特に、ボケとツッコミのかけあい、面白い話、笑っている時などに彼女がタメ口を使ってくるようであれば、かなり仲良くなれるはずです。

この時にタメ口が使われるようになってきたら、いつもタメ口を使われることを目指していくとさらに仲良くなれる可能性も。

 

ただし、ここで大事なのは決してなめられてはならない、ということ。

なめられてタメ口を使われるのと、仲がいいからタメ口を使われるのでは、全く違うんですよね。

 

じゃあ、どうすればいいのかというと公私をしっかりと分けるのが非常に効果的になります。

仕事ではちゃんと敬語を使って上下関係を意識させ、プライベートではお互いに気が抜けてタメ口で話す仲くらいがちょうどいいバランス感覚でしょう。

 

それに、女性は基本的に、「尊敬している人」を好きになる傾向にあります。

そのため、仕事の部分は仕事でしっかりと線引きをして、あなた自身も年下の女性ばかりに意識を向けるのではなく、一生懸命仕事に取り組むことで尊敬を勝ち取ることができるでしょう。

 

年下女性にとって、年上男性は経験も豊富で、余裕もあり、仕事上でもいい立ち位置にいることが多いため、そういう意味では年下男性や同い年の男性よりも尊敬を勝ち取りやすいというメリットがあります。

尊敬を勝ち取ったらいよいよ恋愛モードへスイッチしていくステージに。

尊敬から恋愛のステージに!年下女性を口説くには?

 

女性からの尊敬を勝ち取ることができれば、あなたは「価値のある男性」とみなされているということでもありますので、恋愛対象にも十分になり得るでしょう。

ただし、仲のいい先輩、友達みたいな先輩になってしまわないよう注意が必要。

 

仲のいい先輩、友達みたいな先輩にならないようにするためには、年下の女性に「男」として意識させる必要があります。

男として意識をさせれば、「いい人」ではなく、「恋人候補」になることが可能に。

 

ではどうすれば、恋人候補になることができるのかというと、やはり2人で飲みに行き、相談を聞く流れで、好意をほのめかしていくのが一番おすすめ。

年上男性ということで、飲みに誘えばきてくれるでしょうし、年下女性からすれば相談もしやすいため、それを利用しない手はありません。

 

その中で、相手からの好意を感じたり、距離が近づいている感覚があるのであれば、好意をほのめかすアプローチをしてみてもいいでしょう。

「仮に俺たちが付き合っていたとしたら〜」という仮想現実をうまく使ったり、恋話をしっかり聞いてあげた上で、一緒にいて楽しいということを伝えるのも吉。

 

いずれにしても、尊敬から恋愛対象に移っていくために、「アプローチをする」というフェーズに入っていくべきなのは間違いないでしょう。

まとめ

 

年下女性が敬語からためにタメ口を使ってくるのは、なめられていないのであれば、距離を縮めたい、縮まった証拠でもあるため、脈ありの可能性高い。

ただ、油断は禁物であるため、他の男性に対する態度と比較して自分を客観視することが重要。

 

年下女性は「尊敬」している男性に価値を感じることから、男性側は女性の尊敬を勝ち取ることがキモで、そこから公私をはっきり分けて距離を縮めていくべし。

なお、尊敬を勝ち取り、仲もよくなってきたと感じるようになれば、恋愛対象となれるよう、相手の好意を確認しつつアプローチをしていくことがポイント。

 

 

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