「どうしてもあの子を落としたい・・・でも、イマイチ口説き方がわからない。」

好きな女性だと緊張してしまって何を話せばいいのか分からず、アプローチができずにモヤモヤしている方も少なくありません。

 

しかし、実際のところ、好きな女性を落とすには口説きのテクニックを使うことで落とせる可能性を非常に高くすることだってできてしまいます。

しかも、今回取り上げるテクニックは女性の本能・無意識の部分で魅了するから超強力。

 

今回は気になる女性を口説く上で、無意識のうちに魅了してしまう口説きのテクニックを余すことなく徹底解剖していきますので、じっくりと読んで実践してみてください。

 

好きな女性の落とし方!女性を無意識に魅了する8つの落としのテクニック

 

女性を口説くと言っても、結局は子孫繁栄に行っているものですから、本能的なアプローチが何よりも効果的。

結局、女性は子孫繁栄のために優秀な遺伝子を残したいと思っているため、価値の高い男性だと感じてもらうことで惚れさせることができるわけです。

 

今回のテクニックは好きな女性にあなたのことを価値のある男性と思ってもらう意味でも非常に効果のあるものですので、全てをマスターすることをおすすめします。

モテる男性、好きな女性を落とすことができている男性はこれらのテクニックを無意識に使っていると言っても過言ではないでしょう。

 

なお、好きなの女性を口説く上で一番の壁になるのは、ついつい女性を見上げてしまって下手に出ること。

好きな女性にどう思われているのか気になって仕方がないという方は、【脈なしからの逆転<No.3>】女性を下から見上げては落とせない!をじっくり読んでみてください。

必ず女性の半歩前を歩いてリードする(主導権を握る)

まず、基本中の基本となるのが普段歩く時、予約をしているお店まで歩く時は、必ず女性の半歩前を歩いてリードしましょう。

女性は子育てや出産があるため、男性に守ってもらうという本能がインプットされており、こういったリードする姿勢を見せることで女性に「頼りになる」と感じさせることが可能なのです。

 

これは主導権を握るということでもあり、あなたの望む流れ、あなたの望む関係性へとスムーズに運ぶことにつながりますので、必ず実践してください。

なお、決断力も男として重要な要素ですので、何かを選ぶ時、相談をして最終的に決めるのは絶対にあなたということもお忘れなく。

お店は必ずカウンター席で横並び

女性を口説く時にはご飯を食べにいくのが基本なのですが、この時には必ずお店はカウンター席で横並びの席にしましょう。

心理学でも非常に有名なので知っているかもしれませんが、実際にカウンター席は女性を口説く上で超効果的。

 

横並びの席だと相手と目を合わせる必要がなく、正面に座るよりもリラックスできるのが大きなメリット。

さらに、横ならびの場合は身体の距離の近さやボディタッチで女性の心理を把握することができたり、ミラーリングやペーシングをしやすいというのも魅力的です。

 

なお、好きな女性を落とす上で絶対になくてはならないことが1つあり、これさえできれば意のままに付き合うことが可能。

どうしても落としたい女性がいる男性は、下記で詳しくお話していますので、クリックして読んでみてください。

 

【最短2週間】振り向いてくれない女性の感情に火をつけて意のままに付き合う方法

イエスセットで無意識に信頼関係を構築

イエスセットとは、相手が「はい」と答える質問をわざとぶつけて、「はい」を積み重ねていき、信頼関係を構築するテクニックになります。

このイエスセットで「はい」を積み重ねていくと、慣性が働き、あなたの要求には「はい」と言いたくなってしまうという強力なテクニックなのです。

 

使い方は、例えば、仕事終わりに「今日は仕事だった?」、お魚を食べて美味しいと女性がいった後に「美味しい?」と聞いたりと、絶対に「はい」と返ってくるものでOK。

たったこれだけで自然と好意と信頼関係を積み重ねてしまうことができますので、使わない手はありません。

ミラーリング・ペーシングで波長を合わせろ

イエスセットだけでなく、ミラーリング、ペーシングも非常に効果的なテクニック。

ミラーリングは相手の動作と同じことを繰り返すもので、ペーシングは相手の話す速度や歩く速度を合わせて、波長を合わせていくもの。

 

このテクニックが効果的な理由は、先ほどもお話した通り、本能的に波長が合うと思わせてしまうこと。

同じ動作を自然に行い、ペースも合わせることで、女性の本能ではいつの間にか信頼関係が構築されてしまいますよ。

話は女性に焦点を当てること!過去から聞いて共感重視!

女性を口説く時に何を話せばいいかわからない・・・そんなことはありません。

誰だって自分の話を聞いてもらいたいものですから、女性を口説く時には女性の話に焦点を合わせるのがセオリー。

 

趣味とか仕事とか天気とかそんな話は一切必要ありません。

女性の過去、幼少時代から遡って聞いていき、なんでその決断をしたのか、どんな感情だったのか、どんな恋愛をしたのか、などを共感しながら聞いてあげてください。

女性が話そうとしないなら自己開示してから聞くべし

女性の話を聞いていても、思ったように女性が話してくれない時があるかもしれません。

でも、それは女性が悪いのではなく、信頼関係がない場合はどこまで話せばいいのか、その基準がわかっていないからなんですね。

 

だからこそ、女性があまり話そうとしない場合にはしっかりとこちらから自己開示をして、その基準を設けてあげることで、女性も話しやすくなるのです。

「学生時代〜〜みたいな恋愛したんだけどさ、どんな学生生活だった、どんな恋愛したの?」と自分が話した上で、聞いてあげると女性も心地よく話してくれるでしょう。

煮詰まってきたら恋話へ移り、サラッと好意をほのめかす

女性の話に焦点を当てて、しっかりと共感して話を聞いてあげたら、いよいよ本格的なアプローチということで、女性の恋話に移りましょう。

ここで恋話をしつつ、「自分たち気があうよね」とか「一緒にいて楽しいね」、「もし付き合ってって言ったらどうする?」など好意をサラッとほのめかしましょう。

 

ここで大事なのは決してがっつかないこと。

サラッと伝えることで、「この人本当に私のこと好きなのかな?」と思わせるのが何より重要。

 

もちろん、アイコンタクトをしてじっと見つめることを忘れずに、ここで女性をじっと見つめることができる男性は、「強い男性」と感じさせることができるのです。

絶対に迎合しない、好かれようとしない

最後にもう一度、基本中の基本に戻っていただきたいのですが、女性を口説く時には決して迎合しないこと。

女性に好かれようとして行動すること、下心を持って女性と接すると、女性はすぐにそれを察知して、あなたのことを警戒します。

 

また、女性はがっついてくる男性を「他の女性から相手にされていない男性」とみなして、価値の低い男だとみなすのです。

だからこそ、決して女性に迎合しない、むしろこちらが主導権を握ってリードしていくことが何よりも重要。

 

女性を落とす、女性を口説く上で何よりも重要になるのは、こういった本能的なアプローチであるため、その本質をもっと知りたい方は【好きな女性の口説き方・落とし方(1)】本能的を刺激して無意識に惚れさせろ!をじっくり読んでみてください。

まとめ

好きな女性を口説く上では、価値のある男性と思ってもらうためにも本能的なアプローチが何よりも有効。

半歩先を歩く、イエスセット、ミラーリング・ペーシング、女性に焦点を当てた傾聴、自己開示、好意の示し方など、これらを駆使することで女性を無意識のうちの惚れさせることができる。

 

結局のところ、恋愛は子孫繁栄のために行うものであり、あなたが魅力的であれば女性は惚れる。

決して女性に好かれようと迎合をしないこと、それを守り、これらのテクニックを駆使すれば狙っている女性もあなたのものになるだろう。

 

 

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